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Webマガジンここのえ

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3月26日 春の雪

3月26日は雪になりました。
朝は連日氷点下、大分県は桜の開花宣言ですが、高原の春はまだまだ先です。

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雪がちらちら、朝は吹雪でした。

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3月25日までの入場者数

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筑後川の源流

九州一の川、筑後川は、九重連山を源流に、九重“夢”大吊橋の下を流れ、全長143Km、有明海に流れ込みます。

筑後川源流の碑が長者原に完成しました。
Photo

新聞記事
九重町田野の長者原登山口で、「筑後川源流の碑」の除幕式があった。流域の市町村から約60人が出席し、くじゅう連山や筑後川の環境を守るシンボルの完成を祝った。
 町では昨年10月に水、環境などをテーマに流域市町村の持ち回りで開催している「筑後川フェスティバル」が初めて開かれた。流域住民の意見交換会があり(1)源流の自然環境保護(2)流域住民のさらなる交流促進―などの意見が出た。
 フェスティバルを運営する筑後川流域連携倶楽部(駄田井正理事長)は、意見を基に環境保護と住民の交流のシンボルとして、碑の建立を決定。4県の自治体 や企業などでつくる北部九州河川利用協会(佐藤幸甫(ゆきまさ)理事長)が費用約100万円を出資し、準備を進めてきた。
 碑は筑後川の支流である玖珠川の石を加工した。高さ約1・7メートル、幅約1・1メートル。碑の横には流域の観光名所などを紹介する看板も設置した。
 式では駄田井理事長や坂本和昭町長、佐藤理事長らがあいさつ。流域の子どもたちが地元の河川敷から持ち寄った石を碑の土台に並べた。
 福岡県朝倉市から参加した末竹豪君(11)は「家の近くに筑後川が流れているけれど、水がどこから来ているのか知らなかった。夏休みの自由研究で筑後川について調べたい」と話した。

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九重“夢”大吊橋付近 拡大 ↓
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3月10日

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3月に入り、来場者も多くなってきています。

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