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大分ふるさとCM大賞

OAB大分朝日放送の「 大分ふるさとCM大賞」、県内各市町村が独自で30秒のCMを製作、発表会を行う企画。
今年の九重町の作品は“夢”をテーマに、飯田高原の自然をバックに子どもが夢を語るもので、九重“夢”大吊橋の映像も入れられ、良いCMです。
2月21日に放送がありましたが、県内18市町村中「第5位」!
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大分ふるさとCM大賞 

http://www.oab.co.jp/furusato_cm/ Internet Explorerで見てね。Firefoxでは見られません。

番組を見忘れたので、OABのサイトで見ようとしたら、悲しきゼロブロードバンド町(県内唯一)の我が町、ISDN環境では動画がスムースに見られない。2009年4月から町内全域で町営のケーブルテレビが開始され、ネットもケーブルで光インターネットが使えるようになるということで、配線工事が行われています。情報最先端の町となるか?
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只今工事中

九重“夢”バーガー食べた

「九重町“夢”」シリーズは九重“夢”大吊橋に始まり

九重“夢”温泉郷、九重“夢”ポーク、九重“夢”せっけん、九重“夢”バーガー、九重“夢”クラブ・・・etc     「 “ ” 」 を忘れずに

九重“夢”大吊橋で九重“夢”バーガー食べた。
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シシ肉を使った野菜たっぷりのバーガー、ボリューム満点!

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バーガーマップができました。Photo_2               クリックすると少し大きくなります。

九重町観光協会ホームページに載っています

九重“夢”買物券」も始まるらしい

直売所のこと

九重“夢”大吊橋 4月からJAも直売所

“夢”大吊橋に新直売所 農産物PR、観光案内も 九重町が4月オープン

氷の彫刻が展示されました

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九重町飯田高原にある「九重“夢”大吊橋」の中村側ゲートそばの広場に七日、氷彫刻の作品三基が登場し、訪れた客の目を楽しませていた。
 氷の彫刻は、同町と中止になった「九重氷の祭典」にかかわった関係者と、同祭典で作品を披露してきた日本氷彫刻会九州地方本部が提供。
 六日午後から現地に氷を持ち込み、同地方本部の古川福見企画事業部長ら四人が夜まで作業。「竜」「五重塔」「牛と御所車」を彫り上げ、七日朝、開門と同時に公開した。
 作品を目に留めた客は、「素晴らしい」「きれいだ」と、カメラを向けていた。中には「氷の祭典だ」と懐かしむ年配の女性客もいた。
 この日、正午すぎには気温が一〇度を超え、氷の彫刻には劣悪のコンディション。関係者は「何とか数日間でも保ってくれれば」と気掛かりな様子だった。

氷の祭典に思いはせ 大吊橋に彫刻3基

立春

2月4日、冬枯れの九重“夢”大吊橋

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節分

保育園児が豆まきにやってきました。
吊橋近くの飯田こども園年少クラス(保育園)の1.2歳児12名。
吊橋職員が赤オニ役です。
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みんなに福来い!

物産販売施設増設中

さらに充実 九重“夢”大吊橋

 九重町は「九重“夢”大吊橋」に訪れる観光客の受け入れ環境を整えるため、第二次計画に基づく周辺整備事業で、中村側エリアで物産販売施設の増設や、駐車場の拡充工事などに取り組んでいる。いずれも三月下旬までに完成する。
 今回の環境整備で目玉になるのは、地域の農産物を主に取り扱う物産直売所の新設で、店舗の規模は木造平屋建て(百十三平方メートル)。地域への波及効果を期待し、取り扱う品物の主力は農産物やその加工品に限定。
 駐車場対策として、同エリア東側に二カ所の駐車場を増やす。大型バス十二台と乗用車五十台の収容が可能で、同時に身体障害者専用の駐車スペースとして、屋根付き六台分を別に確保する。
 このほか、北方ゲートの入場券発売所を混雑防止のため、新しい物産直売所横に移し、新しく発券所を建て、雨天の際の観光客らの待避場所として、ゲートまでの屋根付き通路を広げる。
 大吊橋から北方エリアを望んだ際、既設駐車場ののり面四千三百平方メートルに何も植わっていないため、ここに低木類二千八百本を植栽し、環境を整えることにしている。

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工事中